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さて今回は、いよいよひかりTVなどの録画。
すなわち、チューナーに情報が紐ついたハードディスクへの録画したものを

デジタル高画質のまま、ブルーレイレコーダーにダビングする方法です。

ダビングとはいわずにムーブということになります。
すなわち、ムーブすると、元のデーターは削除されます。

またこのときCopy10のカウントも減るので、ムーブしたデータの
Copy10カウントも1つ減ることは知っておく必要があります。

まずブルーレイレコーダーで、DTCP-IP Moveに対応したものが必要です。
ロジテックのブルーレイレコーダーが安価ですが、今現在人気商品ですので、ネットで見かけたら即買したほうが良いと思います。

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このページで、在庫のあるときに購入できます。
 ↓
http://www.pro.logitec.co.jp/pro/g/gLBD-PMF6U3HBKW/

この商品が購入できれば、DTCP-IP Move用のソフトウエアも同梱されていますので安心です。

ムーブ用のソフトウエアとは、これになります。
 ↓
DiXiM BD Burner 2013 for Logitec

このソフトウエアは現在販売終了しており、
ハードに同梱されているものしか入手できません。

したがって、どうしてもこのドライブの入手が必要になるのです。
アップデータも必須です。
 ↓
http://dl.logitec.co.jp/software.php?pn=LST-D-425

このレコーダーがどうしても入手困難な場合は、
パナソニックの高価ですが専用機になります。

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http://panasonic.jp/diga/p-db/DMR-BRW500.html は生産終了です。
 ↓ 後継機はこれですね。
http://panasonic.jp/diga/blu-ray/brw510/ <ー 4万円前後です。

かなり高額ですが、失敗したくない方には向いていますね。
つまり、コレでブルーレイに録画したものは、このドライブで
そのまま再生もできるので安心ではありますね。
この機器は、DTCP-IP Moveの機能が最初からあるということになりますね。
実は、ひかりTVなどのチューナーから直に録画することもできるのは
さすが高級機器ですね。